デザイン

DESIGN

デザイン

ファサードデザイン

DESIGNING CONCEPT

街と呼応し、調和する。
美しく濃密な時を重ねていくレジデンス。


サンパーク大分駅南グラッセ外観

直線の織りなす優美でモダンな意匠美。
都市に住まうための
邸宅に相応しい建築物を。

静穏で豊かな街の風景。都市の品格。そしてアカデミックな空気感。
そんな色褪せることのない洗練と存在感を湛えたこの地の価値を、現代建築物の意匠として昇華した外観デザイン。
青く広がる空へと真っすぐに伸びる縦のシャープなマリオンとガラス手摺によって水平に描かれる直線的な美、そして上質と個性にこだわったマテリアルの色彩コントラストが、邸宅街の風景を印象深いものへと進化させます。
都市の洗練を知るこの地に相応しく、いつまでも存在感を保ち続ける建築物であるために。
ランドマークとしての誇りが感じられる、崇高なファザードデザインを目指しました。


Architecture Design


小原 光晴

サンパーク大分駅南グラッセ 設計・総合監修
小原 光晴 Ohara Mitsuharu

株式会社 ATOM建築設計室代表。一級建築士・設備設計一級建築士。
戸建住宅、マンションを中心に九州一円で数多くの設計に携わり、さらに公共事業では中学校や市営住宅団地なども手掛けている。個性的空間への創造を常に心がけており、今回「サンパーク大分駅南グラッセ」ではこれまで培ってきたノウハウを最大限にいかし、他にはない快適かつ魅力的な住空間を提案している。


Material


邸宅としての威厳を語り、豊かな表情を描き出すマテリアル。

シックな無機質のパネルが幾何学模様を描き、佇まいに都会的なテイストを醸し出すマテリアルの数々。
外壁は主に磁器質タイルを採用。
豊かで存在感のある表情を与えるとともに重厚感がありながらも、優美で落ち着きのある演出を施しました。また、陽光をたっぷりと暮らしに招くようにガラス手摺を採用するなど、
個性的で機能性にも富んだマテリアルをコーディネートしながら、新しい都市邸宅を描いています。


マテリアル

Entrance Approach


サンパーク大分駅南グラッセ エントランス

ホスピタリティ

お客様の声から生まれた5つのおもてなし

お客様からのご要望に耳を傾け、様々な出会いやくつろぎをサポートする共用施設・機能を採用。
多くの家族が集まって住まうからこそ生まれる歓びと誇りを大切に考えました。


ダブル自動ドアを採用
ダブル自動ドアを採用

風除室とエントランスホールに自動ドアを設置。荷物で手がふさがっている場合などにも扉を開く必要がなく、便利です。


ホール内エアコン完備
ホール内エアコン完備

エントランスホールにエアコンを完備。四季を通して、心地よい空間がご家族やゲストを迎え入れます。


ラウンジソファセット
ラウンジソファセット

ゲストとの待ち合わせ、お子様のバス待ちなどの際、自由にくつろげるようソファセットを設けています。


共用部トイレ
共用部トイレ

居住者が利用できるトイレを1階共用部に配置しました。小さなお子さまの急なトイレも安心です。


エントランスWi-Fi
エントランスWi-Fi

エントランス空間には、無料Wi-Fiを飛ばしており、インターネットへスマートにアクセスできます。


※掲載のCGパースはイメージにつき、実際とは異なります。

※植栽は竣工から初期の生育期間を経た状態のものを想定して描いております。